English Loungeでは定期的にゲストスピーカーを招いて、話をしてもらっています。本学を2009年に卒業した後、ウィスコンシン大学リバーフォールズ校(米国)に編入し、2011年12月に学位を修得した卒業生のNさんが、アメリカでの大学生活について話をしてくれました。その時の様子の一部をお見せします。
さて,この1年間,イングリッシュ・ラウンジ(English Lounge)のスタッフとしてさまざまなイベントを運営してきたあにゃさんから,思い出に残る活動として,昨年の秋に行った「One Day Café」の記事が寄せられました。One Day Caféは,English Loungeが1日だけカフェになるイベントです。毎年,学生・教職員の有志のみなさんの手作りのお菓子を販売し,売上金を困っている人や恵まれない人たちを支援する団体に寄付しています。今年はハイチの復興支援に寄付させていただきました。
それでは,あんにゃさんの記事をお届けします。
11月26日にEnglish LoungeにてONE DAY Café を行いました(^o^)
ONE DAY Café とは1日だけEnglish LoungeがCaféになってしまうという企画♪ケーキやクッキーはスタッフやいろいろな先生方がおうちで作ってきてもらい、当日とてもかわいいお菓子がまるで本物のCaféのようにたくさんディスプレイされました。ドリンク(コーヒーや紅茶、ジュースなど)も用意し、take outもできるように紙袋やドリンク用のふたも準備しました(*^_^*)なんと+30円でタピオカドリンクも!!今年のコンセプトは「不思議の国のアリス」。Loungeがいつもと違い、トランプやテーブルクロスで飾りつけし、本当にアリスの世界にいるようでした(^^♪