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      <title>福岡女学院大学人文学部現代文化学科</title>
      <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/</link>
      <description>「文化」をキーワードに、国と国をつなぎ、地域と地域をつなぎ、過去と現在をつなぎ、未来を創造する。色鮮やかで奥深い現代文化を探求する学科。 
　現代文化学科のキーワードは「文化」です。万葉集や源氏物語などの古典文学。風習や祭りなど地域や家庭に受け継がれてきた伝統。ヨーロッパやアメリカの価値観。韓国や中国などのアジアの思想と芸術表現。現代のポップカルチャーや情報テクノロジー。これら古今東西の文化は、いずれも現代社会を生きる私たちの行く手を照らす光なのです。
　地域の「光」を観（み）ること。それが観光です。これまで埋もれてきた地域の魅力が見直され、誰も見向きもしなかった自然や歴史が息を吹き返そうとしています。観光について、産業や経営の側面だけでなく、「文化」の側面から学ぶのが現代文化学科の特徴です。
　国と国をつなぎ、地域と地域をつなぎ、過去と現在をつなぎ、未来を創造する現代文化学科。色鮮やかで奥深い文化を探求する4年間の航海に出かけましょう。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 20 Aug 2010 10:08:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>広島での歴史的街並み調査</title>
         <description><![CDATA[<p>
高岡ゼミでは、ジブリの映画<strong>「崖の上のポニョ」</strong>の舞台として知られている広島県・鞆の浦を訪れました。下の写真は、主人公・宗介の家のある崖のモデルです。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100820_2.JPG" alt="2" width="240" height="180" />
</div>
<br />
鞆の浦では、港町の景観に大きな影響を与える埋め立て架橋計画が問題となっています。まず、鞆の歴史的な街並みについて調査をしました。<br />
<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100820_3.JPG" alt="3" width="300" height="225" />
</div>
<br />
その後、まちづくり活動にたずさわっている地元の方に、お話をうかがいました。まちづくりの経緯、町に対する熱い思い、活動におけるさまざまな困難など、資料や文献を読むだけではわからなかったことを多く教えていただき、学生は熱心にメモを取っていました。<br />
<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100820_6.JPG" alt="4" width="240" height="180" />
</div>
<br />
調査の成果は、大学祭「葡萄祭」や12月の研究発表会で発表する予定です。
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/08/post_527.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030)多彩なゼミ・ユニークな授業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 10:08:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>岡山での歴史的街並み調査</title>
         <description><![CDATA[<p align="justify">
高岡ゼミでは、岡山県・広島県へ3日間の<strong>調査旅行</strong>を実施しました。初日は大学での授業のあと、夜に博多から岡山まで新幹線で移動。2日目は朝早くから<strong>岡山城</strong>に行きました。
</p>
<p align="justify">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100730_1.JPG" alt="岡山城" width="300" height="225" align="center" />
</p>
<p align="justify">
岡山城天守閣は惜しくも空襲で焼失し、1966年に再建されました。天守閣のなかには駕籠があり、江戸時代の人に成りきってみました。
</p>
<p align="justify">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100730_2.JPG" alt="江戸時代にタイムスリップ" width="240" height="180" align="center" />
</p>
<p align="justify">
<br />
岡山からは電車とバスと徒歩で、<strong>備中松山城</strong>へ。険しい山道を20分ほど登ると、日本に12基しかない現存天守（近世以前から残っている天守閣）があります。もちろん、木造です。
</p>
<p align="justify">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100730_3.JPG" alt="備中松山城" width="300" height="225" align="center" />
&nbsp;
</p>
<p align="justify">
<br />
その後、倉敷に移動。<br />
<strong>倉敷美観地区</strong>では、地元のボランティアガイドの方の説明に熱心に耳を傾けます。
</p>
<p align="justify">
&nbsp;
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100730_4.JPG" alt="倉敷1" width="240" height="180" align="center" />
</p>
<p align="justify">
各自の関心にもとづいて、聞き取り調査や視察をし、最後は記念写真。<br />
長い一日、おつかれさまでした。<br />
翌日は岡山から広島に向かいます（つづく。）<br />
<br />
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100730_5.JPG" alt="倉敷5" width="300" height="225" align="center" />
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/07/post_522.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030)多彩なゼミ・ユニークな授業</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 23:59:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎県平戸市での歴史的景観調査</title>
         <description><![CDATA[<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100626_1.JPG" alt="平戸の歴史的町並み" vspace="10" width="300" height="225" />
</div>
<p>
高岡ゼミでは「<strong>歴史的景観と観光まちづくり</strong>」をテーマに調査研究をおこなっています。先日は長崎県平戸市を訪問し、景観調査を実施しました。あいにくの雨模様でしたが、学生はボランティアガイドの説明に耳を傾け、資料館で情報を収集するなど、精力的に調査をおこないました。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/WEBLOG-NAME/mc/6_100626_2.JPG" alt="平戸城" width="300" height="225" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/07/post_515.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030)多彩なゼミ・ユニークな授業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 01:24:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育実習体験談（by 阿部さん）</title>
         <description><![CDATA[<p align="center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/11_100713_1.JPG" alt="母校での教育実習" width="240" height="180" />
&nbsp;
</p>
<p>
５月３１日から６月１９日までの三週間、母校にて教育実習を行わせていただきました。生徒たちは私が通っていた頃と同じように元気で、時が経っても変わっていない所がとても嬉しかったです。初めの頃は生徒とどうコミュニケーションを取っていいかわからず、無事に実習を終えられるか不安でしたが、毎日自分から積極的に関わろうと努力した結果、生徒とも好いコミュニケーションが取れるようになり、毎日生徒と会話するのが楽しみになっていきました。また、最終日には合唱と寄せ書きのプレゼントをいただけるほどの関係になることができ、本当に母校を去るのが名残惜しかったです。
</p>
<p>
授業に関しては、私は１４時間、学年全クラスの現代文の授業をさせていただいたのですが、指導教諭のご意向で、教材は私が選ばせていただいたので、気持ちを込めて教材研究に取り組むことができました。ですから、授業展開はすぐに考えついたのですが、実際に生徒を前にして授業を行うと、考えていたプラン通りにはなかなか展開することができず、自分の緊張もあると思うのですが、生徒の反応や雰囲気もクラスや日によって全く違うので、授業は生き物であるということを実感させられました。また、自分が作ったプリントが、全クラスの生徒の手に渡ると考えたときの緊張感は今でも忘れられません。間違いはないか、適切な表現であるか、生徒はおそわった事をそのまま吸収すると言えるので、実習を通して、教師とはとても責任感のある仕事だということも実感しました。
</p>
<p>
もともと教員志望ではあったのですが、この三週間を通して、元気で素直な生徒たちとの関わりや、生徒の事を考え、また熱心にご指導してくださる先生方を見て、教員になりたいという思いを更に強くさせることができ、学びの多く、実りのあった実習となりました。この経験を忘れずに、教師になれるように大学でまたがんばりたいと思いました。
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/07/post_513.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">080)国語教職への道</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 01:19:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>岡垣町プロジェクト 2010年度の活動を開始しました！</title>
         <description><![CDATA[<p align="center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100630_1.JPG" alt="会議の模様" width="300" height="225" />
</p>
<p>
今年も<strong>岡垣町プロジェクト</strong>がスタートしました。今年の特徴は岡垣町PRイベントの場所を、昨年までのアクロス福岡から、本学の大学祭<strong>「葡萄祭」</strong>に移したことです。現在、学生18名が各担当に分かれて計画をしています。<br />
<br />
岡垣町PRイベントは以下の要領で実施します。
</p>
<p>
◆日程　2010年10月22日（金）・23日（土）<br />
◆場所　福岡女学院大学（福岡市南区曰佐）
</p>
<p>
写真は6月18日（金）に行われた、大学と岡垣町との第1回合同会議の模様です。学生たちが自分たちの企画を説明するため、熱弁をふるっています。
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/06/_2010.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090)地域への学術貢献・企業との連携</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 23:31:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日野資成教授の日米比較文化論 2</title>
         <description><![CDATA[「目で見る日米の比較文化」。今回は教科書です。まずは大きさを比べましょう(写真)。<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/4_100615_3.jpg" alt="写真1" width="240" height="180" />
</div>
<br />
日米どちらも小学校の算数の教科書ですが、大きさも厚さもアメリカのほうが上回っていますね。アメリカのほうはこれ1冊で1年間すべてが足りますが、日本のは1学年がさらに上下に分かれたり、さらにそれぞれの教科書に応じた参考書も必要だったりして、たくさんの本が必要ですね。<br />
次に、三角形の内角の和の教え方を比べてみましょう。三角形の内角の和は180度ですが、日本では三つの角を色分けした三角形を重ねて帯を作り、三つの色の角が一直線に並ぶことで教えます(写真)。<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/4_100615_2.jpg" alt="写真2" width="180" height="240" />
</div>
<br />
また、折り紙を使ってきれいに折って、3つの角を重ねて教えます(写真)。<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/4_100615_1.jpg" alt="写真3" width="240" height="180" />
</div>
<br />
一方アメリカでは、二つの角をビリッと破り、もう一つの角に合わせて一直線に並べて教えます。<br />
几帳面な日本人と、ワイルドなアメリカ人の差が出ていておもしろいですね。 
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/06/post_509.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/06/post_509.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)教員スタッフの活動</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 23:47:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>山口県萩市での歴史的景観調査</title>
         <description><![CDATA[<p align="center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100518_1.JPG" alt="1" vspace="10" width="300" height="225" />
</p>
<p>
「<strong>歴史的景観と観光まちづくり</strong>」をテーマとする高岡ゼミでは、4年生と3年生の学生が山口県萩市を訪問し、景観調査を実施しました。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100518_2.JPG" alt="2" width="300" height="225" />
</div>
<br />
事前に資料や文献で調査しておいた情報にもとづいて、現地調査をおこないます。現地ではガイドの方の説明に耳を傾けながらまち歩き。街並みを保つための工夫や、住民生活との両立等について、調査をしました。<br />
<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100518_3.JPG" alt="3" width="300" height="225" />
</div>
<br />
調査の後は自由時間を利用して、萩城跡や海辺を散策。<br />
青春の一枚をパチリ。<br />
<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/6_100518_4.JPG" alt="4" width="300" height="225" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/05/post_508.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/05/post_508.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030)多彩なゼミ・ユニークな授業</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 May 2010 23:17:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ANAセールス九州でのインターンシップ</title>
         <description><![CDATA[<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/10_100429_1.png" alt="ANAセールスインターンシップ" vspace="10" width="240" height="180" />
</div>
<br />
<br />
3月1日～5日までの5日間、現代文化学科のインターンシップでＡＮＡセールス九州にお世話になりました。会社で働いている人の雰囲気をみる事と大学で学んだ知識をどれだけ活かすことができるのか試してみる事を目的として参加しました。
<p>
半日～1日かけて総務部・業務サポート部・旅行企画部・旅客販売部・顧客販売部・販売部といったたくさんの部署を見て回りました。それぞれの部署に特徴があり、パソコンに向かってひたすら作業をしている部署もあれば電話がなりっぱなしで騒がしい部署もありました。各部のマネージャーに部の特徴や会社のことについて説明していただきました。ＡＮＡセールス九州は単に旅行商品を作っているのではなく、親会社であるＡＮＡの飛行機の座席を埋めるために日々アイディアを出し旅行商品を作っています。私はそれまで旅行会社はどこも同じだろうと思っていたので、親会社によって商品を作る目的が違うことに驚きました。社内での作業はパソコンの打ち込み作業や時刻表発送の手伝いなどをしました。パソコンの打ち込み作業のとき、大学で学んだパソコンの知識を活かすことが出来ました。仕事を頼まれたら必ずメモをして、わからないことがあると積極的に聞くように心がけました。
</p>
<p>
インターンシップの中で私が特に印象に残ったのは、男女関係なく営業の仕事をしていたことです。私の中では営業は男性がするイメージが強かったのですが、インターンシップ中に女性と男性両方の営業に同行させていただき、代理店や企業の方とお話しするのを聞いて、営業に男女の差はないのだと感じました。
</p>
<p>
インターンシップをさせていただいたことで旅行業界にさらに興味がわきました。また自分に足りない所も見つけることが出来たので、これから改善していきたいです。（村瀬さん）
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/04/ana_1.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/04/ana_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070)インターンシップ（業務体験）</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 00:55:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>現代文化学科地域交流活動の報告書が完成しました</title>
         <description><![CDATA[<p align="left">
福岡女学院大学人文学部現代文化学科では、地域の行政や企業と連携し、さまざまな<strong><span style="font-size: 100%">地域貢献活動</span></strong>、<strong><span style="font-size: 100%">地域交流活動</span></strong>をおこなっています。このたび、2005年から進めてきた取り組み事例をまとめた報告書<strong><span style="font-size: 100%">「岡垣町プロジェクト報告書</span>」</strong>を刊行しました。
</p>
<p align="center">
<br />
表紙はこちらをクリック&darr;&darr;&darr;<br />
<br />
<a href="/WEBLOG-NAME/mc/12_100422_1.jpg" onclick="window.open('http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100422_1.jpg','','');return false;">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100422_1-thumb.jpg" alt="表紙" width="222" height="300" />
</a>
</p>
<p align="center">
<br />
<br />
目次はこちらをクリック&darr;&darr;&darr;
</p>
<div style="text-align: center">
<a href="/WEBLOG-NAME/mc/12_100422_2.jpg" onclick="window.open('http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100422_2.jpg','','');return false;">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100422_2-thumb.jpg" alt="目次" width="212" height="300" />
</a>
</div>
<div align="left" style="text-align: center">
<br />
&nbsp;
</div>
<p>
2010年度は、福岡県遠賀郡岡垣町および熊本県荒尾市において、学生と教員が協力し、地域のまちづくり事業を進めていきます。
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/04/post_498.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/04/post_498.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090)地域への学術貢献・企業との連携</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Apr 2010 01:53:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京エアライン研修レポート　【ホテル編】　by 廣田さん</title>
         <description><![CDATA[<p>
春休み期間中に、東京でのエアライン研修に参加しました。この研修で<strong>The Peninsula Tokyo</strong>に宿泊しました。このホテルでは、私が今まで泊ったホテルの中で、一番良いおもてなしをしていただきました。そして、快適に過ごすための設備が、充分に揃っていました。また、ホテルで働いていらっしゃる人たちは、とても親切で明るい人たちでした。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/7_100412_1.JPG" onmouseover="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100412_2.JPG';" onmouseout="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100412_1.JPG';" alt="ペニンシュラ東京の外観" width="180" height="240" />
</div>
<br />
私たちがホテルに着いてすぐ、部屋ごとに分かれて、部屋に付いているすべての設備について詳しく、分かりやすく説明していただきました。そこでは、部屋に設置されているコーヒーメーカーの使い方や、お風呂の沸かし方、テレビの付け方まで説明していただきました。ホテルの従業員の方は、言葉づかいもとてもきれいで、ゆっくりと説明をしていただいたのでとても分かりやすかったです。私が今まで泊ったことのあるホテルや旅館では、ここまで丁寧かつ、分かりやすく一つひとつの設備について説明していただいたことはありませんでした。そのため、何度か使い方が分からず、部屋に設置されている設備を効率的に、使うことができなかったことがありました。しかし、今回のThe Peninsula Tokyoでは、分かりやすい説明をしていただいたので、すべての設備を使い、快適に過ごすことができました。<br />
<br />
例えば、お風呂にテレビや、SPAのシステムが付いたり、靴を毎日磨いて頂けるシステムがあったりしました。このお風呂のテレビやSPAのシステムを利用することで、お風呂にゆっくりと入り、一日の疲れをとることができました。また、靴を磨いて頂くシステムを利用することで、雨に濡れて汚れてしまった靴が、毎朝綺麗な状態で部屋に置いて頂いていました。そのため、2日間のＪＡＬアカデミーの研修を、常に綺麗な靴の状態で参加することができ、本当に良かったです。<br />
<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/7_100412_3.JPG" onmouseover="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100412_4.JPG';" onmouseout="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100412_3.JPG';" alt="ペニンシュラ東京の内装" width="240" height="180" />
</div>
<br />
<br />
今回このThe Peninsula Tokyoに宿泊して、毎日を快適に楽しく過ごすことができました。また、ホテル従業員の方を3日間視ていて、気がついたことは、常に笑顔を絶やすことなくお仕事をされ、言葉づかいがとても綺麗で、一つひとつの行動が素早いということです。これから、私が社会人になっていく上で、これらのことが、とても大切になってくると思います。ですので、残りの大学生活、アルバイトの中で、今回学んだことを実践していこうと思います。そして、社会人になった時には、これらのことが身に付いている状態になっていたいと思います。（廣田さん）
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/04/by.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040)研修旅行の模様</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 17:22:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>沖縄ホテル研修レポート by 花田さん</title>
         <description><![CDATA[<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/7_100411_1.JPG" onmouseover="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100411_2.JPG';" onmouseout="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100411_1.JPG';" alt="沖縄研修1" vspace="10" width="300" height="225" />
</div>
<br />
<br />
春休み期間中、沖縄のANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートでのホテル研修に参加しました。
<p>
初日の夕方、ホテルにて業務概要の説明を受け、2日目の午後から「フロント・ベル」、「レストラン」、「客室清掃」の3つの部署に分かれての研修が始まりました。「フロント・ベル」では、ホテルにいらっしゃったお客様のお出迎えやご宿泊のお客様情報のシステムを説明していただきました。「レストラン」では実際にサービスをしたり、「客室清掃」ではベッドメイキングを行ったりしました。実際にホテルの制服に袖を通したときは、責任の大きさを改めて感じ、不安と緊張でいっぱいでした。しかしどのスタッフの方々も笑顔で指導してくださり、次第に笑顔がでるようになりました。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/7_100411_3.JPG" onmouseover="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100411_4.JPG';" onmouseout="this.src='/WEBLOG-NAME/mc/7_100411_3.JPG';" alt="沖縄研修2" width="240" height="180" />
</div>
<p>
研修中、スタッフの方々に感動することが数多くありました。自分の仕事に対する向上心やスタッフ同士の仲が大変良いこと、さりげなくお客様の考えを聞き出しサービスを提供していたことなどです。ホテル業界への就職を希望する私にとって、今回の研修は大変為になるものとなりました。研修中に学んだ心得などを日頃から意識して、常に周りの人々の気持ちを考えられる女性になりたいと思います。（花田さん）
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/04/_by_2.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/04/_by_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 15:59:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハウステンボスでの新入生イベントの準備を進めています</title>
         <description><![CDATA[<p align="left">
現代文化学科の新入生オリエンテーション（一泊研修）は、4月7日（水）と8日（木）に、今年もハウステンボスで行います。学生スタッフのみなさんは、何度もミーティングをして、楽しいイベントを計画しています。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/9_100314_1.JPG" alt="1" width="300" height="225" />
</div>
<p>
3月9日（火）にハウステンボスに下見に行きました。入国口から入ってすぐのところでスタッフの写真を撮りました。
</p>
<p style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/9_100314_2.JPG" alt="2" width="240" height="180" />
</p>
<p>
当日は1年生の皆さんも同じ場所でクラス写真を撮ります。
</p>
<p>
ハウステンボスのスタッフの方とも打ち合わせをしました（下の写真は、初日の最初の会場になるユトレヒト会議室です）。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/9_100314_3.JPG" alt="3" width="300" height="225" />
</div>
<p>
「ハウステンボス」を折り込んだ和歌と、キャッチコピーを紹介します。和歌は、いちばん左を上から下に読んでください。
</p>
<p>
<strong><u>は</u></strong>ないっぱい　　　チューリップ、バラ、マリーゴールド<br />
　　　　　　　　　　　四季折々の花々があなたを迎えます<br />
　　　　　　　　　　<strong><u>ア</u></strong>クティブプログラム　セグウェイ体験など、楽しいものがいっぱい<br />
<strong><u>う</u></strong>れしい　　　　　<u><strong>ア</strong></u>ミューズメント　　　アニメワールド、ミステリーエッシャーなど<br />
<u><strong>す</strong></u>てきが　　　　<u><strong>ウ</strong></u>エディング　　　　　すてきな人とロマンチックに<br />
<u><strong>てん</strong></u>こ盛り　　　<u><strong>レ</strong></u>ストラン街　　　　　グルメを満喫<br />
　　　　　　　　　　<u><strong>シ</strong></u>ョッピングエリア　　新しい店舗が次々にオープン<br />
　　　　　　　　　　<u><strong>イ</strong></u>ベント　　　　　　　ストリートパフォーマンスなど盛りだくさん<br />
<u><strong>ぼ</strong></u>くもわたしも　　老若男女を問わず楽しめます<br />
<strong><u>す</u></strong>きなスポット　　また来たくなる楽しさ
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/9_100314_4.JPG" alt="4" width="240" height="180" />
</div>
<p>
今はチューリップの花がいっぱい咲いていますよ。みんなで出かけましょう。（by 日野教授）
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/03/post_485.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/03/post_485.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060)学生生活</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 02:15:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エアライン研修（東京）　by 吉岡さん</title>
         <description><![CDATA[2月15日から18日までの4日間、東京で<strong>エアライン研修</strong>を受けてまいりました。東京に着いてからは、<strong>羽田空港</strong>を視察し、飛行機がどうやって飛んでいるのかについてお話を伺い、整備工場と客室訓練部、そして新しく建設されているD滑走路を視察しました。<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/7_100310_1.JPG" alt="羽田空港 整備工場" width="240" height="180" />
</div>
<br />
まず、<strong>整備工場</strong>では飛行機が作られている現場を見学しました。工場内はとても広く、とても寒かったので、働かれている方々は作業だけでなく、環境においてもとても根気が必要であると思いました。飛行機をあのように近くでじっくり見る機会はないので、非常に良い経験ができたと思います。そしてドラマ『アテンションプリーズ』で実際に使われていた<strong>客室訓練部</strong>では、教室やメイクアップルーム、ギャレーの中を拝見させていただいたり、ファーストクラスの椅子に座らせていただいたり、非常に貴重な体験をさせていただきました。これらの場所は、普段は絶対に見ることのできない場所なので、非常に感激しました。<br />
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/7_100310_2.JPG" alt="客室訓練部" width="240" height="180" />
</div>
<br />
2日目と3日目は<strong>JALアカデミーでマナーセミナーを受けました</strong>。2日間という短い期間ではありましたが、非常に充実した2日間でした。研修では実際にJALの制服を着用し、立ち振る舞いや身だしなみ、言葉遣いや発声、表情などというような基礎的なことから、名刺交換や電話対応、お茶の出し方など、どのような職場においても役に立つ内容を学ぶことができました。そして短いスピーチや模擬面接をビデオで撮影し、全員が長所と改善点をコメントし合い、自分の癖や第一印象、これから改善していくべき点などを知ることができました。自分について見つめなおす良い機会になったと思います。先生方も細かくチェックしてくださり、私たちが質問をすると、具体的にわかりやすく、あらゆる場面を想定して細かく教えてくださいました。セミナーの内容だけでなく、先生方の立ち振る舞いや話し方からも、色々なことを学ぶことができたと思います。<br />
この研修を通して、航空業界は多くのお客様と接する職場であるため、常に人から見られているという意識が強い職場であると感じました。<strong>研修が終わってからも、立ち振る舞いや言葉遣いを美しくするよう、常に心がけるようになり、研修前に比べて成長できたような気がします</strong>。社会人になって役立つ知識や、仕事に対する姿勢、向上心など学べるものが多いので、航空業界を目指す人はもちろん、将来像が見えていない人にも、ぜひ受けてみてほしいです。<strong>刺激を受け、視野が広がり、これからの生活が夢で満ち溢れてくると思います</strong>。 （吉岡さん）
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/03/post_482.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/03/post_482.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040)研修旅行の模様</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 22:52:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日野資成教授の日米比較文化論 2</title>
         <description><![CDATA[今回は「目で見る日米の比較文化」と題して、日米の新聞に入っている広告の中から、お菓子の広告を比較します。アメリカ代表はパイで有名なレストラン、マリー・カレンダー(Marie Callender)、日本代表は「博多通りもん」で有名な明月堂です。マリー・カレンダーは60年の歴史を誇る、お菓子(パイ)のテイクアウトで有名なレストラン、明月堂も80年の歴史を持つお菓子の老舗です。
<p>
マリー・カレンダーはいつもアメリカ人のおばあさん、おじいさんでにぎわっていました。おいしそうなので何回かテイクアウトしましたが、外見はおいしそうでも中にドロドロのジェロが詰まっていて、切り分けられないものもありました。広告を見ても中身が見えませんね。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/4_100222_1.jpg" alt="アメリカ" width="180" height="240" />
</div>
<p>
一方、明月堂の広告では、銘菓「通りもん」をはじめとして、半分に切って中身が見えるようになっています。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/4_100222_2.jpg" alt="日本" width="240" height="180" />
</div>
<p>
お菓子の説明も、それぞれ何を使って作ったのかが丁寧に書かれており、モンドセレクションなど数々の賞によって、おいしさを裏づけています。また、一個一個が包装されていて食べやすいですね。特にカステラは、均等に直方体に切られていて、見た目も、とてもきれいです。
</p>
<p>
キャッチコピーは、マリー・カレンダーの「60周年記念、今ならパイが丸ごと5.99ドル! 早い者勝ちだよ、レッツゴー!」に対して、明月堂の「博多の心を贈りましょう」。安さで売り込む実用的アメリカと、心を大切にする日本の違いが出ていますね。大雑把ではあるけれど、丸ごとでダイナミックなアメリカのお菓子と、几帳面でやさしさのこもった日本のお菓子、あなたはどちらを選びますか。　
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/02/_2.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/02/_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 23:28:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>現代文化学科の取り組みが久山町議会で取り上げられました</title>
         <description><![CDATA[<p>
岡垣町の活性化戦略を進める現代文化学科の<strong>「岡垣町プロジェクト」</strong>が、久山町議会の一般質問で取り上げられました。学生の力を活かし、大学と地域が連携して事業を進める様子が、ユニークな事例として他の自治体からも注目されています。詳細は、下の画像をクリックしてご覧ください。
</p>
<p>
<a href="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100207_1.html" onclick="window.open('http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100207_1.html','popup','width=744,height=1024,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<div style="text-align: center">
<img src="http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/12_100207_1-thumb.jpg" alt="岡垣町の取り組み" width="180" height="248" />
</div>
</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/02/post_479.html</link>
         <guid>http://www2.fukujo.ac.jp/WEBLOG-NAME/mc/2010/02/post_479.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090)地域への学術貢献・企業との連携</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 11:39:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

